●設計図・CADデータなどの大容量データを受け渡しする際、ストレージを使用していたが、そのランニングコストが年々膨らみ、問題になっていた。
●ストレージの管理者が明確ではなかったため、セキュリティ面の問題を抱えていた。
●easyFiLEX Cloudの導入により、ランニングコストの大幅削減が実現できた。
●簡単な操作で、大容量のデータをやり取りできるようになった。
●ユーザーの操作ログが取得できるため、削除して良いデータかどうかの判断をすぐに行えるようになった。
●自動的にデータを削除する設定も行うことが出来るため、容量制限の問題からも解放された。
●ランニングコストを従来の約1/2に実現!運用負荷も導入前と比べて非常に軽くなった。
